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生き残り? 食べ残し? 古代魚シーラカンス

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生き残り? 食べ残し? 古代魚シーラカンス

生きた化石の発見!

1952年の今日、”生きた化石”として知られる、古代魚シーラカンスがコモロ諸島のアンジュアン島で捕獲され、学術調査が行われたことから、シーラカンスの日となりました。

シーラカンスは4億年から3億6700年前の地層から化石として発見されており、恐竜とともに滅んだと考えられていたので、発見のニュースは世界を駆け巡りました。

主な特徴は、八つもヒレをもって泳いでおり、浮き袋もあるものの空気ではなく脂肪を蓄えていることなどです。

現代の魚からすると、ずいぶんと効率の悪い器官を持っているものの、生物の進化を考える上で貴重な資料として、注目されています。

そんな貴重なシーラカンスですが、実際に食べた人がいました。食後の感想として、「全く味がなく、世界一まずい魚」と語ったそうです。

他に美味しい魚がいてるから、あえて恐竜たちも食べ残していたため、現代にも残っていたのかもしれませんね。



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マル/プロフィール


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北斗の拳とジャッキー・チェンを観て育ち、柔道と合気道を学ぶ。

社内ではFileMakerを使った開発・保守を担当。

趣味は映画鑑賞と、博物館や寺社を巡ること。 古本の収集が好きな割に、読む速度が追い付けていないので、途方に暮れる日々。

苦手なもの:虫、ゾンビ全般。

好きな言葉:「志村、後ろ、後ろ!」

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